
都内の回収は24時間対応
| 24 Hours In Tokyo

週間エリア別回収ルート
(東京都)
| 月曜日 回収時間:日曜深夜から早朝 | 大田区、品川区、港区 |
| 火曜日 回収時間:月曜深夜から早朝 | 千代田区、中央区、江東区、渋谷区、台東区、墨田区、目黒区 |
| 水曜 回収時間:火曜深夜から早朝 | 町田市、西東京市、東大和市、武蔵村山市、東村山市、東久留米市、武蔵野市、多摩市、羽村市、拝島市、福生市、昭島市、あきる野市、青梅市、国分寺市、三鷹市、武蔵野市、日野市、八王子、立川、府中、国立、調布、稲城市、清瀬市 |
| 木曜日 回収時間:水曜深夜から早朝 | 台東区、中央区、文京区、千代田区、豊島区、北区、足立区、葛飾区、荒川区 |
| 金曜日 回収時間:木曜深夜から早朝 | 練馬区、板橋区、世田谷区、杉並区、武蔵野市、港区、新宿区 |
| 土曜日 回収時間:金曜深夜から早朝 | 千代田区、中央区、港区、その他臨時回収 |
東京都内での廃食用油回収は、当社の長年のお取引先を中心とした定期回収ルートを基本に、効率的かつ安定したサービスを実現しています。飲食店や企業など、多くのお客様にご協力いただくことで、地域全体の循環型リサイクルを支えています。
一方で、急な油処理が必要な場合にも対応できるよう、スポットでの無料回収(油の状態による)も実施しております。回収は専門スタッフが訪問し、容器交換から搬出まで簡単・安心に完了。お客様の手を煩わせることなく、環境にも優しい廃食用油リサイクルをお手伝いします。
種類別の回収容器比率
Collection Container Ratio

東京都内における当社回収容器の使用状況は、ペール缶が約60%、斗缶が約35%、ドラム缶が約5%となっております。
この内訳は、限られた設置スペースを有効に活用したい事業者様が多い都内特有の環境を反映しています。厨房やバックヤードのスペース確保が難しい飲食店や食品工場では、扱いやすく省スペースなペール缶や一斗缶が主流となっており、効率的な廃食用油の保管・回収が実現されています。
当社では、各事業規模や設置環境に合わせて最適な容器タイプをご提案し、場所を取らず・衛生的で・安全な回収体制を構築いたします。
スペースの制約が多い都市型店舗でも、スムーズな油の保管と回収を可能にすることで、業務効率と環境対応の両立をサポートいたします。
当社で無料で用意させていただく各容器サイズは下記となります。

ペール缶
容量: 20リットル
直径:300mm、高さ:360mm

斗缶
容量: 18リットル
天板、地板の一辺:240mm、高さ:350mm

ドラム缶
容量: 200リットル
直径:570mm、高さ:約890mm
油の処分費
Collection costs

基本回収は無料(空き容器も無料回収)
油の使用状況や開封後の期間経過、残渣(ざんさ)の有無により無料・買取・有料での回収となります。
イベントや特別条件の場合など、まずは金額を知りたい方は、事前見積りにて柔軟に対応いたします。

お問い合わせ
03-5835-0777